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2012年4月

2012年4月30日 (月)

ウィーン オペラ座にて蝶々夫人

【ハプスブルグ帝国、世界遺産とケーキの旅オーストリア11日間 その5】

2012年3月12日 

ホテルにチェックインし、早々にオペラ座へ出向く。
ネット予約してあったチケットをピックアップするため。

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入り口付近にはダフ屋がたくさん。
オペラ座直のネット予約は売り切れていたけれど、仲介業者のサイトから
ヨユウで予約できた。
(チケットの値段は3割ほど高めだったけれど ドイツ語ができないので
 まぁ 納得の手数料といえましょう。 チケットはオペラ座場内の専用カウンターで受け取れた。)

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観客のドレスコードは ほんとうにマチマチ。

肩を出している女性は少なかったけれど ひざ下長め、またはミニの黒ドレス率高し、でした。


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開演前の2階ロビーの様子。

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2012年4月28日 (土)

プラハ ウィーン間は列車に乗って

【ハプスブルグ帝国、世界遺産とケーキの旅オーストリア11日間 その4】

2012年3月12日 

カフェのメニューはミュシャの絵

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時間と胃袋の大きさには限界があり 

試してみたい皿に心をのこしつつ プラハを後にする。

移動は列車。

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列車は2等の普通座席。 
予約してあったのに 案の定、
別の人が座っていた。

「ここ 予約席でーす」と 頭上の予約カードを指差し 
チケットをひらひらさせて どいてもらう。

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かわいい車掌さんが チケットをチェックしにきた。

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サンドイッチやコーヒー売りの 陽気なおじちゃん

そうこうしているうちに4時間が過ぎ いよいよウィーンにやってきた。

2012年4月26日 (木)

サルバトーレ クオモのマルゲリータ

サルバトーレ クオモのマルゲリータ

ランチピッツァは ¥900 ランチピッツアは3種類から選べて
わたしは マルゲリータにしてみました。

ランチの出費としては ちょっと高めだけれど

窯で焼いた 本格ピッツァとしては 納得のお値段です。

  (「真のナポリピッツア」の味まで あと2歩くらい?)

プラス ¥100 で 飲み物がつくので この日は食後にコーヒーを。

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PIZZA SALVATORE Cuomo 東武練馬店

板橋区徳丸2-2-14

11:00~23:00 
ランチタイム ~15:00(L.O.14:30)

お店のHPは こちら ↓

http://www.salvatore.jp/restaurant/tobunerima/index.html

メイン通路に「歩行禁止」の看板?

大学のメイン通路 オーバーブリッジにて歩行禁止?の立て看板 発見!
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ここは学内随一の交通の大動脈。
通っちゃダメって どういうこと? と
裏を よくよく見たら
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歩行禁煙 だった

なぁんだ   f^_^;)

2012年4月24日 (火)

プラハ城近く Černý Orel チェルニーオレル でチェコ料理

【ハプスブルグ帝国、世界遺産とケーキの旅オーストリア11日間 その3】

3月11 日 プラハ2日目。

プラハ城近くの Černý Orel (チェルニーオレル)というレストランで
チェコ料理と ピルスナービールを楽しみました

本当は イタリアンの店らしいのですが 観光客用に チェコ料理も出していて
特に ローストダックの味が気に入りました。

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この日食べたのは ローストダック クネドリーキと赤キャベツの酢漬け添え

ライ麦パン入りグーラッシュ

チーズのフライ  でした

お店のHPには 食べたメニューはこのように載っています

Czech Specialities  
150g Traditional old Bohemian beef goulash served with czech dumplings 220クローネ 
1/4 Typical roast duck served with marinated  230 クローネ

ローストダックの付け合わせの 赤キャベツの酢漬け、 ドイツで食べた際に
ザワークラウトではなく ロートコール と呼ぶのだと習いましたが
あの 「あんまり酸っぱくない」味です。
ダックのおなかの つめもの みたいになっていて 鴨肉のワイルドな脂と
よく調和して お肉を しっとり 仕上げています。

表面のパリパリも なかなかです。

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ビール2杯 ローストダック・チーズフライ・グーラッシュ しめて499クローネ(約2,200円 ちょっと)でした

昨年 旧 東ドイツのドレスデンへ行った際 食べた

料理の様子は こちら ↓

http://sanko3ko.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-e5f3.html

Restaurant Černý Orel
Malostranské náměstí 14 (entrance from Zámecká street)
118 00 Praha 1 Malá Strana

お店のHP(英語版)はこちら ↓
www.cernyorel.com

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この旅行記の続きは こちらkら是非 ↓

http://sanko3ko.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-42f6.html

2012年4月23日 (月)

サラダランチ ソラマメのスープつき

サラダランチ

学食の 「サラダランチ」 遅い時間に行くと 売り切れてる人気メニュー。

今日は2時限目が 10分前に終わったので(先生ありがとう!)
ヨユウで 席を確保し 好きなメニューが選べました。

ソラマメのスープ ごはんつき。

チキンの照り焼き風 と オニオンスライス入りサラダ 添え

¥400 ナリ。

ごはんじゃなくて パンで食べたいから スープとサラダだけで売ってほしいなぁ

2012年4月20日 (金)

学食の 朝ごはん ¥200 プリフィクス100食 限定です。

学食の朝ごはん ¥200‼

学生の朝食ヌキを解消するため 大東文化大学生協食堂では 
毎朝100食限定の ¥200 あさごはんを提供しています。 

メインのおかずは 肉系 魚系 から選べ 小鉢も1品 
5~6品の中からチョイスできます。

あつあつ味噌汁と 炊きたて大盛りごはん。
一日のスタートにふさわしい「おふくろの味ごはん」です。
 
写真のごはんは「半分にしてください」とお願いした量。 
学生のみ¥200なので 
ワタシは毎回「学生です」と申告しなきゃなりません (ーー;)

学生の「朝ごはんヌキ」の原因は

1. 寝坊して時間がない
2. めんどくさい
3. おかねがない

だそうです。 
めんどくさいって をいをい おなかがすかないのか?とつっこみたくなります。
お金が理由だとしたら
 ¥200なら スナック菓子とペットボトル飲料を買うのと同じ料金です。

生協の食堂で働く 元気いっぱいの 「おかあさん おねぇさん」と
毎朝 ひとことでもいいから あいさつして 言葉をかわし
あったかごはんで おなかいっぱいになって 勉強にむかってください!

朝の生協食堂は おもいのほか女子大生も多く 明るい雰囲気です。

2012年4月18日 (水)

プラハのあつあつパン TRDLO (タドロ)は バウムクーヘンの親戚かも?

【ハプスブルグ帝国、世界遺産とケーキの旅オーストリア11日間 その2】

3月11 日 プラハ2日目。

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プラハ歴史地区を散策中、カレル橋のふもとに 気になるものを発見した。

パン屋さんの店先で 白いおひげのおじさんが 何かおいしそうなものを焼いている。

何なにっ? と寄っていってみると

パンのようなものを 金属の棒に巻きつけ 炭火で焼いているのだ。

あたりにたちこめる 甘~いかおり。 香ばしいかおり。

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おじさんに 「これ何?」と聞くと

「タドロ」と聞こえた。

「いっこちょうだい」「あっちでお金はらって」と おじさんはお店の入り口を指差す。

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お店の中に 「TRDLO 50」 と書いた札が出ていたので

「ふうーん たぶん トゥルドロ って発音するのかな?」と思ったが
何度聞いても 「タドロ」に聞こえる。

こんがり焼けていて アーモンドシュガーがまぶしてある。

あつあつで ほどよい甘さ。 パンというか素朴なお菓子というか。

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街中で こんな屋台もみかけた。

こちらは ながーく焼いて 切って売っていた。 こちらでも50クローネ

¥200 ちょっと ぐらいの値段。
たぶん 観光客向けの値段だと思われます。

カレル橋のたもとのお店は

KRUSTA Staroceske TRDLO と書いた紙ナプキンで包んでくれました

ひょっとしたら バウムクーヘンの原型 オベリアス(Obelias)ってこんな感じだったのかも。

この旅行記の続きは ↓をごらんください

http://sanko3ko.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/ern-orel-3772.html 

2012年4月17日 (火)

神田味房 45名の貸し切り宴会 羊・粉モノ特集で

昨日 日曜休日の神田「味房」にて 友人 いたこ氏とパートナーのさよさん主催 「羊 粉モノ宴会」がもよおされ、仲間に入れていただきました。

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食べすぎ 飲みすぎですぅ~

メニューは

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【火考】羊肉串(羊肉串焼き)
羊肉餃子(そのまま)

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北方干豆腐(押し豆腐)
老虎菜(辛いサラダ)
凍豬肝(レバー)
干拌黄豆(大豆)
澑三様(モツ煮込み)

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紅焼豬手(とんそく)
三巴蝦(海老の醗酵味噌)
香脆薯絲(香菜とフライドポテト炒め)
芹菜餃子(セロリ餃子)

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蘿蔔羊肉包子(大根と羊の肉まん)
春餠(チチハル式クレープ)
大拉皮(自家製板春雨)

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羊肉湯(羊スープ)
手拉麺(手延べ麺)

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甜品(甘いもの、自製杏仁豆腐)

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主催してくださった いたこ師匠 さよさん 店主の梁さん スタッフのみなさん
ご参加のみなさん 楽しかったし おいしかったです。 今度は数人で夜行きたいな。

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店名 味坊 (アジボウ)

TEL  03-5296-3386

東京都千代田区鍛冶町2-11-20 1F・2F

営業時間 [月~土]
●ランチ 11:00~14:30
●ディナー 17:00~23:00

定休日 日曜・祝日

大きな地図で見る

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2012年4月14日 (土)

爽風庵「槙」 の思案蕎麦

雨のなか お散歩に出かけ 何か食べたくなって

お蕎麦。

爽風庵「槙」 通称 「まきそば」は お庭もみごと。 

板橋区の文化財に登録されている。 茅葺屋根の家屋です。

お品書きを読んで 何にしようかな~ と迷っていたところ

「決めかねているかたには これがおススメ」と ご店主(?)が勧めてくださったのが 
その名も 「思案そば」 

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あれか、これか。。。と悩むより ままよ全部のっけちゃえ

というところでしょうか?

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大根おろし 

とろろに黄身と青ノリ

刻み海苔

青紫蘇ときゅうりの漬物

納豆 が のっている 冷たいおそばです。

「よおぉーく かきまぜて食べてくださいね」 と言われて

お行儀も 見た目も無視で
ひたすらビビンパッ のごとく

まぜる。 まぜる。

たしかに よおぉーく混ぜたほうが
味がまざって おいしと思いました。

おそばは 手打ち機械切り。

細めのおそばです。

夫と二人で このお店の名物「そば稲荷」もたのんでみました。

夫のおきにいり この甘じょっぱい 「そばいなり」は
おいなりさんの酢飯のかわりに、
おそばが入っています。

「おなか、あんまりすいていない」とか言いつつ おそばは

するするっと おなかにおさまってしまうのです。

「そば 爽風庵 槙」

東京都板橋区徳丸7-11-1 

営業時間:11:00~19:30

定休日:金曜日

駐車場あり

板橋区の有形文化財として:

「旧粕谷家(東の隠居)住宅 付宅地 きゅうかすやけ(ひがしのいんきょ)じゅうたく つけたりたくち」 として登録されています

2012年4月12日 (木)

今日の学食ランチ チキンおろしだれ

今日の学食ランチ チキンおろしだれ

ごはんはS 

ほうれん草のおひたし
ペットボトルの お茶 (お茶は無料のものも用意されています)
締めて ¥560

2012年4月11日 (水)

バワー丼S 時々売り切れてる人気メニューに初挑戦

バワー丼S

今日はこれで ¥462

 SMLとあり どんぶりものは ごはんの量によって値段が
ちょっとずつ違います。

パワー丼は あまじょっぱ味のお肉と 玉ねぎ ニンニクの芽
それに 温泉卵がのっかってます。

サラダは 刻みキャベツにポテトサラダ わかめコーンのっけです。

2012年4月10日 (火)

小ご郎 を えいやっと 天地返し

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小ご朗 は 通常の ご朗ラーメンの 麺が半分の量。 野菜は同量のようなので 「けっこう大盛り」な見た目です。

えいやっと 天地返してみると 野菜がほどよくスープで煮えて

麺とのバランスからいくと あれ野菜多めでもよかったかな?とも思えます。

早めランチに 適量です。
¥540

豪快家 大山
住所 :東京都 板橋区大山東町52-1

営業時間
平日11:00~14:20、16:30~25:00  土日祝11:00~25:00
定休日:年中無休

前回 豚骨ラーメンを食べたときの日記はこちら ↓

http://sanko3ko.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-0742.html

2012年4月 9日 (月)

学食で サブウェイなう

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私の所属する学科は 学生の1/4 が外国人学生。

そんなインターナショナルな校風もあって、学食の案内表示も こんな感じ。

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今日は 学食内の サブウェイで いつもの

BLT セサミよく焼き 野菜全部のっけ バジルマヨネーズ パルメザンたくさん
をオーダーしました~

2012年4月 8日 (日)

だれとでも行ける おすすめ薬膳中華 Essence

先週、香港の友人が来日して いっしょに食事をした。
彼女はいつも元気で前向き、常に新しいことにチャレンジしているので
会うと とても元気がでる。 まるで香港そのもの、みたいな人だ。

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↑ (アミューズは油条のチーズ のせ はちみつかけ いちじく クコの実 南瓜の種 ナツメ)

薬膳の勉強中とのことだったので 参考になれば、と
外苑前のEssenceを予約した。

ここは中華ごはん友達のロボちゃんご推薦のお店。

なにしろ あのくいしんぼうさんが 「通算50回 通った」と豪語する店なのだ。

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香菜と押し豆腐と鶏肉のサラダ ”鹹魚(ハムユイ)”ドレッシング添え
(鹹魚鶏絲芫茜沙津(ハムユイカイシーインサイサールー))  1470yen ↑

大好きな香菜が山盛りでゴキゲン。 豆腐干絲より 蒸し鶏の分量のほうが多くて びっくりです。 ピンクペッパーの色と風味が おしゃれ。

ドレッシングがおいしくて 何が入ってるんだろうねー と不思議がっていたら
「ハムユイですよ」ってマネージャーさんが教えてくれた。

国産豚モツのパリパリ揚げ 甘酢ソース添え
(脆皮炸大腸(チョイペイザーダイチョン))  980yen
(お店のHP(URL後述)から転載させていただいた ↓)

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これ、絶品! いわゆる テッポウの脂肪分の多いところ。
最近ブームの「厚木シロコロ」の部分ですね。 友人いわく

「これ、作るの難しい。ここの揚げ方上手よ。香港でも あまり上手なところ多くない」と絶賛していた。 外側の皮のぱっりぱり、ローストダックの皮と同じ触感。

金針菜、ナツメ、キクラゲと「あべ鶏」のオイスターソース蒸し
(金針紅棗蒸滑鶏(ガムチャンホンチョウチンクァカイ))   1470yen 

ウニをのせた海鮮入り中華風ぷるぷる茶碗蒸し
(海味蒸水蛋(ホイメイチンソイタン))  1890yen

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棒湯葉と骨付きラム肉の腐乳(フーイィ)風味土鍋煮込み
(腐乳枝竹炆羊排保(フゥイィチーチョッマンヨンパイポウ))  2100yen ↓

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絶品!! 骨付きラムが やわらかーく煮えて 箸でほろほろくずれる。
クワイのしゃきしゃき が良く 腐乳の味が 全体をやさしく
包み込んで  とてもリッチなできあがり。
あーこれ、 ラム好きの夫にたべさせたーいと思ったのだった。

鹹魚(ハムユイ)ハンバーグをのせて炊いたジャスミンライスの土鍋ご飯
(鹹魚蒸肉餅保仔飯(ハムユィチンヨッペンポウチャイファン) ↓

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うううう うんまーーーいい!! ハムユイの香りがたまりません。

広州では スタンダードなメニューだが 私の舌には
東京では ここのが 1~2を争うかも。
おなかいっぱい と言いながら
ふたりとも箸がとまらず サーバースプーンで ぽうちゃい(土鍋)の底を
すくって かすかに オコゲになったところを 奪い合った

大満足! どのくらい満足か というと 実は次回の宴会の予約を
もう入れちゃったのでした~ (^O^)/ というくらい気に入った。

今回は相手が禁酒中なのでお酒は飲まなかったが
ここはワインがすごいと聞いているので そのうち のんべの友達を
さそって出かけたい。

友人も、「最近おしゃれなだけの新しい店が香港にも増えたけれど
味はしっかり伝統料理のクオリティーを踏襲していて
しかも、オリジナリティーがあって おしゃれってすごい」とご満悦だった。

ただし上記メニューは どれも比較的クセのある料理なので
万人うけする皿ではないこと、ご承知あれ。
もっとあっさりした食べやすい料理もそろっているので、相談することを
おすすめする。

チャイニーズ レストラン Essence
東京都港区南青山3-8-2 サンブリッジ青山1F お店のURLは↓  

http://chinese-essence.jimdo.com/

エッセンス広東料理 / 表参道駅外苑前駅青山一丁目駅

2012年4月 6日 (金)

学食の 釜玉うどん と棒々鶏サラダ

学食の 釜玉うどん と棒々鶏サラダ

¥500 でお釣りが来るって
さすが 学食

2012年4月 5日 (木)

なんつっ亭 辛味噌麺 「猛烈タンメン鼻血ブー 」

なんつっ亭 辛味噌麺

辛さ三段階ありまーすって言われたので
一番辛くないのお願いしちゃいました.

だって すごいネーミングなんだもん.

「猛烈タンメン鼻血ブー」 \800

全然 辛くなかったので 次回は 「真ん中の辛さ」で 是非!

お店のHPは こちら ↓

http://www.nantsu.sakura.ne.jp/nantsuttei/menu/index.html

2012年4月 4日 (水)

丸の内 タニタ食堂

丸の内 タニタ食堂

週替わり定食

主菜はチキンのカルボナーラ味・サラダ(ドレッシングなし チキンのソースで食べる) ・根菜と高野豆腐の煮物・ 白菜ときゅうりの浅漬け・ ごはん・みそ汁

すべて うす味で 油分ひかえめ

たしかに毎日 食べ続けたら 体によさそう。

¥ 900

丸の内 タニタ食堂@ 国際ビルB1 のHPは こちら ↓ 

http://www.tanita.co.jp/company/shokudo/index.php

2012年4月 3日 (火)

お久しぶりの サブウェイ

お久しぶりの サブウェイ
BLT アボカド トッピング
バジルマヨネーズ うまし

有楽町にて

2012年4月 2日 (月)

女子大生100人以上に囲まれて

女子大生100人以上に囲まれて

ピッカピカの女子大生
ただいま 健康診断中
すごい 人数の 乙女に囲まれて
きゃびきゃび キャーキャー

映像 期待しないでね〜

2012年4月 1日 (日)

パリ4区でデート アラカルトメニューとワインで「おつかれさまー」

金曜日。 偶然 夫もわたしも 「仕事の最終日」を無事迎えた。

月曜日から夫は新しい職場、わたしは大学生になる。 で、「おつかれさま会」を

パリ4区で。 来たい、来たいと思いつつ、夜来るのは 私ははじめて。

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コースも3種類あるのだが、昼に来て 黒板を見るたび あれおいしそう~と

思っていた アラカルトメニューを試してみることにした。

まずアミューズ 自家製リエットと 鹿肉のボール。 鹿は中にカレー粉風味のペーストが仕込んであり、冬から春になる 今の季節にちょうどいい。

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生ハムとルッコラ、チコリ、チーズのサラダ。

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ワインはハウスワインの白をグラスで

そのあと 赤をカラフェで注文した。

4_9  白は南アフリカの カベルネとセミニョン

赤はスペインJumillaの「カルチェロ ティント」

MONASTRELL 40% SYRAH 40% CABERNET SAUVIGNON 20% と書いてありました。

どちらも香りがよくて するするっと飲めるので ついつい 杯を重ねてしまうのです。

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グルヌイユ 。 ガーリックとトマトの酸味が利いて ワインがすすむ~

バゲットをもらって ソースをしゃくって もりもり食べます。グルヌイユは「リーズナブルな料金で しっかり食べていただきたいのでフランス産じゃなくって、台湾からのものを使ってます」とのこと。

台湾だと 「田鶏」ですね~。 これ おすすめです。

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フォワグラのポワレ。 バゲットを追加してもらって もりもり~ (^O^)/

カリッとした表面の焼き加減と中の とろっと加減がたまりません。

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温野菜 ガーリック炒め

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鴨胸肉のロティ

おなかいっぱいー といいながら コーヒーとフロマージュブランのタルト。

すべてのお皿を 二人でシェアして これで 二人で ¥14,000   ちょっとでした。

また必ず来ますね。 小さなお店なので予約必須。この日も満席でした。

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パリ4区のお店情報はこちら ↓

http://sanko3ko.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-3874.html

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